バーチャルライブ配信アプリ紹介

バーチャル配信ができるスマホアプリを紹介します

アプリごとに具体的な配信に必要なものや特徴も大きく変わってくるので、自分に合ったアプリを見つけましょう

  • 17LIVE
  • IRIAM
  • REALITY

17V LIVE

ライブ配信アプリ最大手の17Liveはバーチャルでも配信可能なプラットフォームとなっています

Live2Dや3D アバターなどバーチャルの素体を準備する必要があります

OBSを用いることでゲーム配信をすることも可能となっていて幅広い活動ができます。
カラオケ配信も可能ですが、カラオケ音源はNGのため注意が必要です。

リスナー数も多く一番稼げるライブ配信アプリになるが、
上場を目指しているため一番禁則事項が多く、ペナルティも厳しい。

月100万円以上稼いでいるプロライバーが一番多いのも特徴の一つです。

IRIAM

イラスト1枚からできるバーチャル配信アプリです。

独自開発のシステムによりイラストから自動的にまぶたや口が動き、バーチャルの活動を始めるために問題となるLive2Dを作成しなくても配信が始めることができます。

データ通信にも独自のシステムを使っているため、低遅延・低通信量・高画質のラグの無い快適な配信活動を行うことができます。

イベントが充実しており途切れることがないためチャンスも多くあります。

REALITY

アプリ内で設定されているパーツを組み替えて作ったアバターで配信ができるアプリです。

ガチャなどでパーツを増やすことができ、配信を行っていくことで自分のアバターを変化していくことができる。

リスナーも準備いらずでライバーになることができるため、リスナーとライバーとの距離が近くコミュニティを作りやすい。

2020年の「Google Play ベストオブ 2020」に選ばれており手軽さも相まって人気のアプリとなっています。

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